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自身の毛髪(毛包)を薄くなった部分に移植する治療法、それが「自毛植毛」です。
後頭部の毛髪(毛包)は、毛根部の細胞分裂を邪魔する男性ホルモンから生まれる毒素に強く、どんなに薄くなっている人でも、しっかりと定着します。
この生命力の強い毛髪(毛包)を生きたまま移植するというわけです。
自分自身の毛髪(毛包)ですから、もちろん移植後の拒絶反応はほとんどありません。
一度移植してしまえば、その後は面倒なメンテナンスは一切必要ありません。
カツラのように高額なランニングコストもかかりませんし、半永久的に生えつづける治療法が自毛植毛の素晴らしいところです。
アメリカでは人工毛移植のトラブルが多発したため、人工毛による植毛は一部の州では法律によって禁止され、現在では自毛植毛手術が一般的になっています。
ここ数年、手術件数は飛躍的な伸びを示し、年間およそ100万人以上の人々が手術を受けているほどに。先日、サッカーのルーニー選手も自毛植毛手術をしましたよね。
「自毛植毛」は、日本ではまだ一般的ではありませんが、その安全性と確実性への評価は高く(日本皮膚科学会評価はB判定:勧められる)、薄毛に悩む一般の方々への普及がおおいに期待されています。
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ドナーの採取について、メスを使用する従来の自毛植毛手術とは違い、当センターが研究を重ねた「切らない・縫わない自毛植毛」のHQダイレクト法では従来のメスを使用せず特殊医療機器を使い0.6mmという史上最少のサイズで毛髪(毛包)を直接1株(1~3本)ずつ採取。
メスで切らないので縫合の必要もなく安心です。
また熟練の技術レベルの高い医師の執刀により、手術時間の短縮、毛髪(毛包)の移植後の生着率も非常に高く、採取した跡も数日で目立たなくなります。
局所麻酔をしますので痛みもありません。
ドナーの移植についてですが、移植部位に0.4mm~1.5mmのホールを手動で作製します。
自然な仕上がりになるように、毛の生える方向・移植密度などを考慮して精密なホールをあけ、採取したドナーを丁寧に移植していきます。
熟練の技術レベルの高い医師の執刀により機械では不可能なレベルの密度での仕上がりが可能です。
最先端の自毛植毛技術HQダイレクト法の最大の特徴は切らない・縫わない、そして熟練の技術レベルの高い医師の丁寧な手術による移植後の定着率の高さです。
詳しくは無料カウンセリングでお気軽にご相談下さい。
まずはお電話またはメールフォームで無料カウンセリングのご予約をして下さい。
070-5432-0023(10時~20時・日祝除く)
info@atama2323.com(お名前・ご住所・お電話番号・ご希望日時①・ご希望日時②を記載下さい)
現在、名古屋・札幌【随時】、大阪・神戸【不定期】で無料カウンセリング・診察・手術が可能です。
無料カウンセリング予約後、患者様と当センターのカウンセラー及び医師とで十分なカウンセリング及び診察を行ない、薄毛治療方針・費用を確定します。この時に悩みや疑問、質問などお気軽にご相談下さい。
薄毛治療方針・費用に十分ご納得して頂いてからご契約となります。
自毛植毛手術でのご契約の場合、予約金として50,000円×株数の100分の1(300株の場合は150,000円)をお支払い(現金)して頂いております。残金は手術当日にお支払いして頂きます。
その他の薄毛治療の場合は、治療毎にお支払いして頂きます。
完全予約制にて治療を行っています。
各治療ごとの注意事項につきましては、その都度、ご説明させて頂きます。
治療完了後も無料でいつでもご相談して頂けます(完全予約制)。私達は薄毛に悩む患者様の永遠のパートナーです。
